作品の雰囲気をチェック










完全版のストーリーを今すぐ
深夜音もなく僕の部屋に忍びこんできて、毒虫はいそいそとパンティーを脱いで僕の顔に乗っかってきた。 「ふぐう、ふむむぐ、ぐ」 僕は声にならない音を出す。それは恐怖以外の何ものでもなかった。彼女の巨大な股間が僕の口を完全に塞ぎ呼吸困難に陥しれるのだ。 「ふふ、顔色が悪いよ」そういって彼女は少し腰を浮かした。 僕はなんとか顔を右に逸らして呼吸する。ぜえぜえという僕の荒い息が真っ暗な部屋にこだまする。 「あんた無料で飯食わせてあげてんだからうまくクンニしなよ」 「叔母さんやめようよ、僕たち……親子だろ」 「親子のはずはないだろう。親子でなんでこうやって毎晩セックスしてるんだい」 そういって毒虫は痩身だった母の妹とは思えないくらい豊満な身体を揺らしながら、服を脱いでいく。巨大な乳房が僕の目の前で乳牛のそれのように揺れる。 イラスト ノヴェルai
童子繭は44件の同人誌を配信しています

2025/9/2

2024/11/21

2025/5/16

2025/7/7

2025/7/15

2025/8/25
完全版のストーリーを今すぐ
違法サイトのリスクと安全な利用方法について
A. 「毒虫叔母」は hitomi.la や momon-ga.com 上で読むことはできません。
hitomi.la、momon-ga.com に限らず、作者や出版社の許可なくアップロード・公開されている海賊版サイトでの閲覧・ダウンロードは著作権侵害に該当する可能性があり、刑事罰や損害賠償などの法的リスクを伴います。違法サイトの利用は絶対に行わないでください。
違法配信サイト(海賊版サイト)での閲覧が問題となる理由は次の通りです:
安全な電子書籍サイトには、ABJマーク(正規配信サービス認証)が表示されています。このマークがあるサイトは、出版社との正式な契約に基づいた合法的なサービスです。
当サイトは、合同会社DMM.com の公式アフィリエイトプログラムに参加しており、 DMMの利用規約を遵守した安全なリンクのみを掲載しています。 そのため、安心して「毒虫叔母」の本編をお楽しみいただけます。
詳細については、当サイトの利用規約もご確認ください。