2025/5/30コミック17+

技術書のための:PythonでMarkdownからEPUBをつくる本

ページ数: 130ページ
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作品説明

Pythonのプログラムを書いて、Markdownの原稿から、EPUBを自動生成する本です。 これまで何十冊か同人技術書を出してきましたが、そのノウハウを反映した内容になっています。本書自体も、この本で解説しているプログラムでEPUBを生成したあと、PDFに変換しています。 本書では、次のような方式でEPUBを生成します。 ・YAMLで設定を書き、複数のMarkdownファイルで原稿を書いて、EPUBを生成します。 ・EPUBの目次データなどを自動で作ります。 ・表紙ページや目次ページを自動で追加します。 プログラミング系技術書を作る上級者向けに、次のような機能を備えるようにしています。 ・外部ファイルのコードを自動読み込み、行数指定による部分読み込み。 ・Kindle ダイレクト・パブリッシング用のコード部分の自動成形。 ・フォントのサブセット化。 ・Markdown内のフレーズに対する自動置換。 ・Markdownに自由に追加できる簡易関数の作成。 本体のPDFは130ページです。また、付属のサンプルには、ソースコードが入っています。 ● 目次 第1章 EPUBファイル 第2章 EPUB、KPFの注意事項 第3章 EPUBのCSS 第4章 原稿のファイル構成 第5章 config.yaml 第6章 開発の準備 第7章 プログラムの構成 第8章 プログラムの開始 第9章 設定の読み込み 第10章 ファイル複製 第11章 Markdown変換 第12章 本文構築 周辺処理 第13章 目次構築 第14章 圧縮してEPUB生成 第15章 拡張置換について 第16章 拡張置換用のファイル 第17章 拡張置換の処理 第18章 コードの変換

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A. 「技術書のための:PythonでMarkdownからEPUBをつくる本」は hitomi.la や momon-ga.com 上で読むことはできません。
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違法配信サイト(海賊版サイト)での閲覧が問題となる理由は次の通りです:

1

著作権法違反による刑事罰のリスク

サイト運営者・アップロード者の場合:
  • 10年以下の懲役または1,000万円以下の罰金(またはその併科)
  • 著作権法第119条により、無断でアップロード・公衆送信した者は厳しく処罰されます
利用者(ダウンロード・閲覧者)の場合:
  • 違法にアップロードされたコンテンツと知りながらダウンロードした場合、2年以下の懲役または200万円以下の罰金(またはその併科)の対象となります(著作権法第119条第3項
  • 特に、2021年の著作権法改正により、漫画・雑誌・小説などの「侵害コンテンツ」のダウンロード違法化が施行され、規制が強化されました
  • 閲覧のみでも、キャッシュとしてデータが端末に保存されるため、実質的にダウンロードとみなされるケースがあります
2

民事上の損害賠償請求

  • 著作権侵害により、著作権者から損害賠償請求を受ける可能性があります
  • 悪質なケースでは数百万円〜数千万円規模の賠償命令が出た事例もあります
3

安全性・セキュリティのリスク

  • 海賊版サイトにはマルウェアや詐欺広告が仕掛けられていることが多く、個人情報流出や端末被害のリスクも伴います
  • クレジットカード情報の窃取、ランサムウェア感染などの被害報告が多数あります
  • ウイルス感染やフィッシング詐欺などのサイバーセキュリティリスクについては、IPA(情報処理推進機構)でも注意喚起されています
4

クリエイターと業界への悪影響

  • 正当な収益が回らないことで創作活動の継続が困難になり、作品の供給自体が減る可能性があります
  • 違法サイトの利用は、好きな作品やクリエイターの将来を奪う行為に繋がります
  • 海賊版対策については、コンテンツ海外流通促進機構(CODA)などが業界全体で取り組んでいます

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