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【作品内容】 ページ数:44頁(表紙等含む) 表紙のみAIを一部利用しております。 □□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 【本編、冒頭】『3.サキュバスのアナル調教、仲間に強○奉仕編』の続き! それはまさしく、男の肉棒そのもの――。妖艶でありながら、異形の勃起だった。 ビクビクッ ビクンッ 脈動するそれを誇示するように、サキュバスは腰を突き出し、奏の頬へと擦り寄せた。 サキュバスの肉棒化した陰核は、熱を帯びながら脈打ち、まるで生き物のように奏の目の前に突き出されていた。 艶めかしく笑うサキュバスは、その先端を奏の頬へ押し付けた。 「ふふん…… どうかしら奏ちゃん……? 今度は、あなたの可愛い口で――これを、綺麗にしてくれるかしら……」 ぬちゅっ ぐにゅっ サキュバスの肉棒は、先ほど奏が奉仕したレッドやブルーのそれとは違っていた。 形はさらに大きく、口に収まるのかどうか不安になるほどの存在感を放ち――。それでいて、鼻腔をくすぐる香りは獣臭さではなく、甘い花の蜜のような匂いを纏っていた。 (なに……これ……? あの時の男の匂いとは……全然違う…… ……甘い匂い…… 口に入れたら……どんな味がするの……? 女のサキュバスでも……射精するの……? ……) そんな奏の好奇心が、思わず震える舌先が突き出され――。 ぺろっ ちゅるっ 「んんっ…… あ……甘い…… これ……っ……男のじゃない……っ」 舌に触れた瞬間、男の肉棒に感じた塩辛さや苦みは一切なく、代わりに果実を煮詰めた蜜のような味が広がった。 その甘さが喉奥を誘うように響き、奏の胸の奥で疼く欲望をさらに掻き立てていく。 『サキュバスの肉棒も、射精をするのだろうか?』『その味は、どんな味がするのだろうか?』と、奏の性欲を掻き立てる好奇心を誘うような味がした。 「ふふん…… 分かるでしょ? アタシのカラダは‘女’のもの……でもねぇ 快楽を与えるために出来てるのよ……」 サキュバスは甘い吐息を耳へ吹きかけ、艶やかな声で囁いた。 「ほら……もっと確かめて…… アタシの味……あなたの舌で、存分に堪能しなさいな」 ずりゅっ ぐちゅぅっ ぬちゅぅぅ 「んぐっ…… あぁっ…… こんな大きいの……口に……っ……でも……味が……甘くて……もっと……」 羞恥で震えるはずの唇が、むしろ欲望に導かれるように開かれていった。 観客の嬌声が飛び交い、仲間の視線が突き刺さる中――。奏は甘美な味に抗えず、舌を絡め、さらに奥へと受け入れてしまっていた。 そして、奏の唇は震え、潤んだ瞳がサキュバスの妖しい肉棒を見上げていた。 (こんな……大きいのに…… でも……さっき舌先で触れた時……甘くて……もっと知りたい……) 恐怖と羞恥でかぶりを振ろうとした瞬間、喉の奥に残る‘甘い味’の記憶が疼き、身体が勝手に前へと動いてしまっていた。 「んっ…… んむぅ……」 自ら唇を開き、そっと咥え込んだ瞬間――。 ずぷっ くちゅぅっ ぬちゅるぅ 唇の裏側を押し広げる熱と圧迫感に、奏の喉奥が痙攣し、パラタイン喉腺から唾液が溢れ出す。 「ほらぁ…… 自分から咥えにいっちゃった……観客も仲間も、しっかり見てるのに……」 【体験版に続きが、もう少しあります!】
四次元少女ネオスは17件の同人誌を配信しています

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